乳酸菌L-137の研究成果歯周病改善効果

乳酸菌L-137が免疫力を高めることで、風邪の発症や症状の
軽減をはじめ、以下のような3つの効果を確認しました。

乳酸菌L-137の研究成果③

体調(QOL)の改善歯周病改善効果

歯肉に炎症が起きると歯周ポケットが深くなり、これが4mmを超えると歯周病と診断されます。歯を失う大きな原因であるばかりでなく、糖尿病、心臓病、肺炎など様々な病気のリスクを高める歯周病。その発症や進行には免疫が密接に関係していることが分かっており、免疫力が低下すると、治りが悪くなったり悪化したりします。歯周病の積極的治療が完了し、歯垢を取り除く等の定期メンテナンス(治療中)の、4mm以上の歯周ポケットを有する慢性歯周炎の方を対象にヒト臨床試験を行った結果、乳酸菌L-137を摂取した方には、歯周ポケットが浅くなったことが認められました。

歯周病改善効果

歯周ポケット深さ(PPD)の変化歯周ポケット深さ(PPD)の変化

定期メンテナンス中に乳酸菌L-137を摂取することで、
歯周病が改善することが期待されます。

定期メンテナンス中に
乳酸菌L-137を摂取する
ことで、歯周病が改善することが期待されます。

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